とりあえずやってみた

とにかくやってから、考えます

合法的に旦那に早く死んでもらうための10の方法

 

 「旦那が早く死ぬおまじない」

 

こんにちは やぐらです

今回のキーワードは

「旦那が早く死ぬおまじない」 です。

 

自分の手を汚さず、

神にお願いするところが いいですね。(白い目)

 

この手の話を聞くたびに

「好きで結婚したんじゃないの?」

とか

「好きが嫌いになったタイミングは?」

とか

思いますが 参考にしといて、損はないでしょう。

 

 

 「亭主を早死にさせる10ヶ条」

1 夫を太らせる

過剰な体重の増加は、

糖尿病、肝臓や腎臓病、脳卒中や心臓発作

に屈するチャンスを増加させます。

25Kg太らせたら、10年は寿命は縮むそうです!

 

2  運動させずに座らせておく

夫をいつも座らせておきましょう。

散歩に行こう等と言い出したら、

楽しみにしているテレビがもうじき始まりますよ

と注意してあげなさい。

 

座りっぱなしで、身体を動かさない生活を

「セデンタリー・ライフスタイル」

という。

 

WHO(世界保健機構)によると、

セデンタリー・ライフスタイルは、

タバコ、不健康な食事、アルコールの飲みすぎと並んで、

ガン、糖尿病、心血管障害、慢性呼吸器系疾患を引き起こす原因となり、

年間およそ200万人の死亡原因になっている。

 

3 飽和脂肪の多い食事を摂らせましょう

脂肉、天然のバターなどには

コレステロールなどが多量に含まれ

これらが動脈硬化の原因となり、

早死の引き金となることは

とうにご存じのこととおもいます。

 

またこれらの食品は

高カロリーである脂肪が多いので

肥満の原因となります。

 

4 塩分の多い食べ物に慣れさせましょう

食事の味付けはできるだけ濃くして、

それに慣れさせなさい。

 

こうすれば、確実に血圧も上がります。

血圧が高くなったら塩分をより多くして、

血圧をもっと上げてやればよいのです。

 

5 コーヒーは、がぶがぶ飲ませましょう

コーヒーを出すとき、

砂糖と濃い目のミルクをたっぷり入れ、

毎日、3度も4度も砂糖入りコーヒーを飲んでいれば、

糖分は確実に血糖値をあげてくれるでしょう。

 

 

6 酒をどんどんすすめましょう

お酒は、少量なら薬になっても、

たっぷり飲ませれば身体にとっては毒になります。

 

太らせるだけじゃ不安なら、

お酒をしこたま飲ませなさい。

 

強めのお酒をしっかり用意しておき、

旦那が飲み干したら、

何度でもグラスを満たしてあげましょう。

 

チーズやサラミなど栄養たっぷりのおつまみも

しこたまだすこともお忘れなく。

 

7 タパコもすすめましょう

簡単で、これほど効果確実なものはありません。

未亡人希望者のあなたにとって、

旦那のタバコは最良の味方です。

 

タバコを吸う人は吸わない人に比べると、

肺がんで死亡してくれる確率が50倍にもなります。

まして、ヘビースモーカーなら確実に効果があります。

 

8 休暇があっても旅行にいかせてはいけません

休暇旅行に行かせずに、

ストレスをいつもためさせ、イライラさせ、

精神的に追い込むと

病気になったり事故を起こしたりしやすくなります。

 

9 夜更かしをさせ、朝は早く起こしましょう

深夜番組を見たり

頻繁にお客を招いたり訪問したりすると

夫はくたくたに疲れます。

 

疲労と睡眠不足は夫を早くあの世へ送ることになるようです。

 

10 始終文句を言っていじめましょう

これには、お金と子どもの文句が一番良い。

給料が少ないとか稼ぎが悪いとかいわれても

サラリーマンには限度があり、どうにもなりません。

 

また、子どもの出来が悪いとか

頭が悪いのはあんたに似たからだなどと言われると

血圧やストレスもあがるし、

イライラは最高潮となるでしょう。

 

まあ、よく考え付くなあと思いますが

これは1種のアメリカンジョークで

これの逆の生活をすれば 長生きできますよ というのが、

この10か条のホントの意図です

 

作った人は ハーバード大学教授で

栄養学が専門の ジーンメイヤー博士です。

 

 

 

 

なぜ、それほど旦那に死んでもらいたいのか? 

先ほどの10の方法は、

実際には

旦那に長生きしてもらうためのものでしたが、

 

本気で

「旦那、死んでほしい」

という人も実際にはいるようです。

 

妻がイラつく原因の多くは

旦那の生活習慣、言動、行動です。

(ほぼ全部?)

 

その生活習慣を改めるように言っても

一向に改善されないので、

言うのをあきらめてしまった、

ということですね。

 

そして

妻があきらめてしまったら

もう

「旦那死んで欲しい」

へ一直線です

 

 

あきらめていないうちは

「うちの旦那こうなんだけれど

どうすればよくなるのか?」

みたいな、質問、相談の感じですが

 

「旦那死んで欲しい」

まで思うようになると

言葉が相当厳しくなります

 

「家に帰ってこなくていい」

「吉報(旦那が死んだというしらせ)を待ってる」

「どうか死んで欲しい」

「遺産何千万ももらったはずなのに一言もなし。事故死してほしい」

「おまえの借金は死んで保険金で払え」

・・・

 

もはや、人間関係の修復

みたいな雰囲気は微塵も感じられません

 

本来であれば旦那の方で

こういうことは1回もなく

もしくは

注意、お願いしたら直るのが理想ですが

なかなかそうはなりません

 

そうすると

我慢の限界は「何回」「何年」なのか?

それとも

境界線を突破してしまう

出来事が起こるからなのか?

 

 

 

「旦那死んでほしい」のラインは? 

 それにしても

 「旦那死んで欲しい」

とまで思われるのは、

どんなレベルなんでしょうか?

 

妻がイラつく旦那のあれこれ

清潔感に関すること

世の中いろんな人がいまして

「こんなのは超レアケース」

かと思いきや

結構な人数がいたりすることもあります

 

口臭、歯に関して

いろんな人に聞いたり、

雑誌やネットに書かれているのを見ますと

 

旦那が

「歯を磨かない」

「虫歯があっても歯医者行かない」

というのがけっこう多いです。

 

ただ、

いろんなアンケート、リサーチを見ますと

「全く歯を磨かない」

という人が

男性 2.5%

女性 0.7%

います

「ライフメディア リサーチバンク調べ」

 

飲んで帰ってきて

そのまま寝てしまった、

のではなく

「歯を磨く習慣がない」

ということです

 

男性の場合、

なんとなくそういう人はいそうです。

(ただ、全く磨かないというのは驚きです)

 

女性でも、

「0.7%」もいる

というのには驚きました

 

レアケースなのか、

意外と人数(割合)が多いとみるか・・・

 

歯を磨かない主な理由

(言い分)は、

  • 現在虫歯がない
  • ガム、お茶で十分
  • (朝食など)食べていないから
  • 面倒くさい

 

こんなところです

 

すごいなあと思うのは

 

「自分が小さいころから、

家族が歯を磨いているのを

みたことがない」

 

というもの

 

どこかの国のジャングルの部族でも

草とかで歯は磨いているようですけど・・・

 

これに対して

妻が旦那に殺意を覚える理由は

容易に想像できます

 

「口臭」

歯周病からくるその他の病気の心配」

「子供が歯を磨こうとしなくなる」

こんなところです

 

 

妻のほうもさすがに

最初から殺意を覚えるのではなく

 

何回か、指摘、お願いをしても

結局、言う通りにしない

→ そのうち限界点を超える

 

「もう何も言わない」

「旦那死んで欲しい」

というパターンです

 

 

 

汗、体臭に関して

「旦那の足の臭い」

「汗」

なども、妻にとっては大問題です

 

ただ、

勘違いされやすいのですが

「足」や、「汗そのもの」

は、無臭です

 

体臭は

病気の可能性以外なら

「汗の処理」

「体の洗い方」

「服、靴、靴下の取り扱い」

に、問題があるようです

 

自分はかなりの汗かきなので

仕事から帰ってきたら風呂へ直行です。

 

体を洗わないと、べたついてしょうがないです。

時間がわりと自由な

肉体労働系の職場に居たときは

昼休みにシャワーを浴びに家に帰ってました。

 

汗をかきすぎると

そのままにすると服と肌がすれて

まっかっかになってしまうんですね。

それを防ぐためです。

 

ただ、

人それぞれ思うことは違うので

風呂に入るのが遅くて

下手をしたら、

風呂に入らずそのまま寝てしまう

旦那もいるようです

 

枕とか布団とかべたつきますよねえ・・・

 

この件に関しても

いろんな旦那がいまして

体に直接消臭スプレーをかけられたとか

旦那の部屋にトイレ用の芳香剤があるとか

 

そんなにひどいんですねえ・・・

 

こちらも

妻に指摘されたら素直に従いましょう

とっとと風呂に入ればいいことです

 

すでに

人間扱いされていない旦那さんは

自覚が必要です

 

おかたづけ他

たとえば、服は脱いだら脱ぎっぱなし

というやつ

 

脱いだら洗濯機か

カゴにいれるだけなのでは?

と思うのですが

なぜ

それすらしない(できない)のか・・・

 

スーツも脱ぎっぱなし

という旦那も聞いたことがあります

この旦那の妻は

怒りを通り越してしまっていましたが・・・

しわになりますよねえ

 

自分の経験では

サラリーマンのときに

 

洗濯機から出したばかりの

ハンカチなみに

しわくちゃのスーツを着ている

取引先の担当の人に出くわしたときは

さすがにビビりました・・・

 

該当する旦那さんは

すぐ改善しましょう

 

ゴミ

毎週何曜日のゴミ出しとか、

分別が、とかの話ではなくて

「ゴミをゴミ箱に入れない」

という初歩の初歩みたいなことです

 

床とか机、テーブルに

ゴミを置きっぱなしなんですね

これも、

ちょっとつまんでゴミ箱に入れるだけ

だと思うのですが、

やらない人は、ホントにやらないです

(なんでだろ?)

 

 結局、旦那の関心は自分だけ?

あなたの旦那の性格を表すとしたら

どう表現しますか?

 

家族、妻、子供に

気を配っているのでしょうか?

 

そういう風に感じられないとすれば

旦那は自己中心的で

まず関心の1番目には

自分のことがある、

のかもしれません

 

以下の例をよく聞きますが

関心が自分のことに

向いているのがわかります

 

・家族の予定をすぐ忘れる

妻のほうでは

旦那に1週間くらい前から

伝えてるはずなのに

 

旦那のほうは

仲間と遊ぶ予定を

平気でダブルブッキングしてくる・・・

 

なぜそうするのか問い詰めると

家族の予定のほうは、

本当に本気で忘れている・・・

 

・ドタキャンする

予定のドタキャンは別として

多いのが、

夕食ドタキャン問題です。

 

夕方近くになって

「今日夕飯いらない」

という連絡があって

「もう作っちゃったのに・・・」

と、思う妻も多いようです。

 

旦那の立場として

仕事絡みで、

しょうがないときもありますが

そうでないときも・・・

 

逆のドタキャンもあります。

「夕食いらない」

というはずだったのに

旦那が普通に

帰ってきちゃった場合。

 

このとき

妻が怒るかどうかは

その人次第ですが、

このときの

旦那の態度はどうでしょうか?

 

「ありものでいいよ」

「外で食ってくる」

なんかだと

まだいいのでしょう。

 

「なんでないの?」

「なんかあるでしょ」

といわれてしまえば

妻のほうも

スイッチが入ってしまいますね。

 

・何もしない

旦那がしないのは

「家事」

「育児」

あたりかと思いきや

「仕事」

もしない旦那もいます。

 

「仕事をしない」は

また別の話のような気がするので

まず、「家事」から。

 

「旦那本人が思う自分の家事貢献度」

では、多いのは10%~40%あたり

100%と思う旦那も15%くらいいます。

 

逆に0%という人も7%います。

 

自己申告で「0%」と

言い切るのですから

自他ともに

「家事してない」と

認めてるということです

 

「妻から見る旦那の家事貢献度」

では、40%台です

(妻が全部自分でやってると思うときは0%)

 

一般論というか

平均ということで言えば

旦那もそこそこやってる

でいいと思いますが、

 

「旦那死んで欲しい」

レベルの人の話が

あまりにひどすぎる

だけなのかも・・・

 

ちなみに妻が

「旦那にやってほしい家事」は、

「バスルームの掃除」

「ゴミだし」

「家具、家電の修理、設定」

なんだとか。

 

これをおさえておけば

とりあえずは妻の不満も

そこまでひどくは

ならないのかもしれません。

www.athome.co.jp

 

 

 

 

「育児」

旦那の側の意識でよく聞くのは

「育児は母親がするもの」

ということです

 

男は、子供が生まれても

すぐに「自分が父親」という

実感を持つ人はあまりいません。

 

旦那の理屈としては

妻のほうは生まれるまでの約10ヶ月間で

いろんな心の準備ができているから

「育児は母親のほうがいいはず」

という人が多いです。

 

ただ、妻の側も一人目だと

「ママになるのは初めて」

ですから、

「子育てのことはなんでもわかってる」

わけではないのです。

妻も余裕があるわけではないのですね。

 

このあたりを理解している旦那は

ほとんど居ないのではないかと思われます。

 

これを踏まえると

旦那の行動も理解できます。

 

・パパは飲みに行くのに、ママには自由な時間を作ってくれない

・ゲームやテレビに没頭している

・出産前と同じことができて当たり前と思っている

・ママが育児に疲れていることに気づかない

 

一言で言えば

「他人事」

ですね

 

 

出産すると

生活が子供中心になる

ということが

受け入れられないと思われます。

 

それが、

妻がイライラする要因となっているようです。

 

育児は、無休なので

旦那がこんなでは

すぐに追い詰められてしまいます。

 

「旦那死んで欲しい」

というベースみたいなものが

できやすいといえます。

 

子育てが終わって

(子供が就職して)

旦那について覚えていることを聞いたら

「子供が小さいときに

 普通に飲みにいっていた」

 

結婚して20年くらい経つけど

許せないこととかあるか?には

「20年くらい前のことでも忘れない」

「いっぱいある」

そうですから

自覚のある旦那も、

自覚のない旦那も、

気をつけましょう。

 

 

 

 

 

 子供が生まれると急激に夫婦仲が悪くなる?」

実は、生物学的にといいますか

子供が生まれることによって

夫婦関係が悪化する原因になる可能性が

あることが言われております


子供が生まれて

1歳半くらいになるまでは要注意です。

このときの対応を間違えると

「旦那死んで欲しい」

と、思われかねません。

 

「マタニティブルー」と「産後クライシス」

子供が生まれるのは、

夫婦にとって

幸せの象徴のような出来事ではありますが、

妻(母親)にとっては、

自分の体の環境が極端に変わるため

心身のバランスを崩すことも多いようです。

 

産後まもない母親が

「赤ちゃんを守りたい」

という気持ちが強くなるあまりに、

「他人」に対して攻撃になったり、

無性にイライラする心理状態に

なることがあります。

 

「他人」というのは、

極端に言えば自分以外全員です。

義父母はもちろん、自分(妻)の実父母

さらに、父親(夫)に対しても攻撃的になります

 

この状態は

動物が自分の子供を守ろうと

他の生き物へガルガルと威嚇する様子に似ていることから、

「ガルガル期」

と呼ばれるようになりました。

母親というのは

人間も動物も本能的なところでは

いっしょなのかもしれません。

 

夫のほうで

この「ガルガル期」に対する

知識や理解があればいいのですが

夫が、単純に

 

「子供生まれてから

なんか嫁の機嫌が悪い」

 

というような感じで

対応を間違えると

妻は、このときのことを

一生根に持つかもしれません。

 

このような状態を

「産後クライシス」(英: crisis = 危機)といいます。

 

「マタニティブルー」

という言葉は昔からありますが

これは、母親の状態を表した言葉です。

 

一方「産後クライシス」は

出産後の夫婦関係に注目したもので

比較的最近言われだした言葉です。

 

産後ガルガル期の特徴

ガルガル期に特徴的な産後のママの言動や心理を紹介します。

 

”赤ちゃんを触らせたくない”

”赤ちゃんを自分から取り上げようとしていると感じる。”

”赤ちゃんを自分以外の人間に触らせたくない。”

 

これは典型的なガルガル期の心理状態です。

 

産後すぐのママは

ホルモンバランスの急激な変化や

出産の疲れで、

特にガルガル期を発症しやすい状態にあります。

 

体験者のコメントとして

 

「夫婦二人の子供ではなく、私の子」

「とにかく夫には触らせない」

「私が一人で面倒を見る」

「夫は育児に参加させない」

「気づけば引きこもり育児になっていた」

「無菌で衛生的な環境で育てたい」

「とにかくイライラする」

「実母のアドバイスもうっとうしい」

 

・・・


これが

自分(母親、妻)に向かうときもあります

 

「とにかく涙が止まらなくなる」

「自分の言動に自分でショックを受ける」

・・・

 

精神的に不安定な感じが伝わってきます。

 

夫側の対応は難しいところですが、

とりあえずは、

相手(妻)への思いやりの心を持ちましょう。

 

「育児で大変なときに

飲みに行きやがって・・・」

 

何人かの人妻に

「結婚してから

今だに根に持ってることはあるか?」

と聞いたことがありますが、

出産直後から

子供が2歳くらいまでの期間の

旦那の態度のことを

よく言われます

 

旦那は気をつけましょう。

妻の心の中では

すでに「旦那は死んでいる」可能性があります

 

 

 

 

 

わたくしも男の一人として

あなたの旦那さんを

擁護したい気持ちはあります。

 

しかし、人として

「何だこの人は?」

というレベルの人は

どうにもなりません。

 

そんなときは

妻のみなさんと同じ思いです

 

こんな人は

「旦那死んで欲しい」

と思われるようになるのはしょうがないです。

妻のみなさんが悪いわけではないです。はい。

 

こんな旦那に対する解決策は

長くなりそうなので

また別の機会にします・・・

 

 

 「旦那はいつからこうなった?」

という質問に、

はっきりしていることは

「最初からこうだった」

「こういう育ち」

なんですね

 

「旦那のふるまいがひどい」

と、思っても

旦那の実家に行くと

実家がもっとひどくて

実は、旦那がその中でも一番まともだった

という絶望的なケースも

ときどき耳にします

 

結婚して旦那が

途中からこんなにひどくなった

のではないです。

最初からです。

 

旦那がひどくなったと思うのは

明らかに錯覚で

「妻のほうの許容範囲、見方が変わった」

もしくは

「結婚当初は見せなかった、隠していた」

(中身が変わったわけではない)

だけです。

 

結婚当初、夫婦間で

いろんな取り決めをしていても

いつのまにか

旦那が

言うことを聞かなくなった

約束事をやらなくなった

場合は、

 

最初から

話を聞いていない

納得していない

と思われます。

 

なので、時間の経過とともに

「本来の旦那の姿」

になるだけです。

 

子育てに関しては

旦那と旦那の親との関係が

影響しているようです。

 

 

 旦那はホントはどんな人?

 

あなたの旦那さんは

こんな人ではありませんか?

 

該当するようなら

ちょっと気をつけましょう

 

そのうち

「旦那死んで欲しい」

ということになりかねません。

 

モラハラ

モラルハラスメント=精神的な暴力、嫌がらせのことです

 

(参考サイト)

woman.bp-labo.com

 

100はさすがに多すぎ!

一つくらい、必ずあてはまるでしょ?

とは、思いますが

 

例えば、

1. 相手の発言が怖いと思う時がある

(例:「俺、動物が嫌いなんだよね。見てるだけで蹴り飛ばしたくなる」「あの店員態度悪いからブチ切れて怒鳴っていい?」等)


2.あなたの周りの人を傷つける言葉を使う

(例:「お前の友達めちゃくちゃブスだったな」

「お前の親ってバカなの?」

「さっきいたお前の友達の男、あいつ気に入らねえ」等)


3.周囲を気にせず強引なところがある

(例:店員さんに対応出来かねますと言われているのに

「出来ないわけないだろ、やれよ!」などと言ってゴリ押しする 等)

 

4.相手が怒った時にする行動や発する言葉は毎回似ている

(例:毎回のように「だからお前はダメなんだ」と言う、

 必ず数日間は無視される 等)


5.あなたを含めごく身近な人間には厳しいのに自分には甘い

(例:食べ盛りの息子が2人もいるのに

 「これで食費をやりくりしろ」と月に3万円だけ渡され、

 夫は頻繁に飲みに行ったりする 等)

 

職場で温厚な人でも、

家庭では、こんな感じのひともたくさんいそうですよね

 

ガキ夫

字のとおりの、子供みたいな人です。

 

テーマは「“ガキ夫”のなぜ?」。

パジャマは脱ぎっぱなし、

家事をお願いしても、やりたくないことはしない、

ちょっと指摘するとスネる・・・。

 

アンケートをしたところ、

8割近い女性たちが“夫の行動や言動”を“ガキっぽい”と感じ、

困っていると回答しました。

 

そんな夫たちを“ガキ夫”と名つけ、徹底分析しました。


なぜ男たちはガキっぽい行動をするのか?

どうすればガキっぽい部分をなおしてくれるのか?

など、

 

ふだん妻には言えない男たちのホンネを紹介しました。

 

スタジオの議論では、

どうすれば、お互いに気持ち良く毎日過ごせるようになるのか、

そのヒントを探りました。

 

 NHKあさイチ」番組ホームページより

 

この「あさイチ」の放送から

なかなかヒートアップしてるようです。

 

先ほどの、服の話と同じことです。

 

自分が読んだ限りでは、

「男ってみんなそうなんじゃないの?」

と言う部分と

「たしかにガキすぎる・・・」

とか、

いろいろ思います。

 

これも、そのうち

「早く死ねばいいのに」

となりますよねえ・・・

  

ただ、この手の話のときに

「結婚する前にわからなかったのか?」

というのは、いつも疑問に思いますが・・・