「誰かの役に立てるかもしれない」ブログ

自分の経験、知識、考え方・・・それを誰かが必要としてるかもしれません

「がん」になってしまったら・・・

お悔やみ申し上げます

こんにちは やぐらです 小林真央さんが亡くなりました。

34歳です。 若いですね。

心からご冥福をお祈りいたします。

 

がんの発見は難しいのか・・・

今回のテーマは 「『がん』になってしまったら」 です。

なぜ、 なってしまってからの話のみにしたのか? といえば、

健康診断とか、がん検診とか

がんを発見するためのことが

正しい、間違ってる、

いろいろな意見がありすぎて

自分の中で消化しきれてないからです。

 

特に週刊誌を中心とした 否定派の意見は、

一理あると思いつつも、

今のところは完全に同意できないでいます。

 

小林真央さんの場合、

 

最初に乳がんの疑いがもたれたときに 生体検査を希望してますが、

大丈夫といわれてそのままにしたことを後悔している、

 

ということがブログに書かれています。

 

セカンドオピニオンをしておけば・・・・

 

ということですね。

たしかに、海老蔵さんが 小林真央さんのがんを公表をした時に、

がんが進行しているといってました。

 

そのときに自分が思ったことは、

(こうなるまで発見できなかったのか?)

ということです。

 

一部報道では、 最初の疑いがあったときに

医療ミス(検査の診断のミス)があったのでは?

ということも言われていました。

 

ただ、 どうすればベストな選択だったのかを論じることは、

がん治療全体という大きなテーマでは 意味を持つと思いますが、

 

個別のケースについては、 あまり意味がないように思います。

時間も戻りませんしね。

 

 

家族ががんになったら・・・

自分の父親も腎臓がんで亡くなってますが(55歳)、

そのとき父親と同居してなかったので、

実際の入院時や在宅時の様子は 母親からの話でしかわかりません。

 

亡くなる3ヶ月前くらいに がんが脳に転移してるらしいので、

分別が付くうちに一度顔を見せに来い、

という母親の連絡で実家に帰りましたが、

たしかにろれつが回らなくなりつつある

父親の姿を見るのはつらいものがありました。

 

自分としては、 悪く言えば 「家族として看護してない」

という思いもあるので、

 

今回の海老蔵さんや、 小林真央さんの親族の方の思いは、

察するに余りあるところです。

 

さて、家族ががんになってしまったらどうなるのか?

手術などをして、日常生活に影響がないくらいであれば、

お医者さんからの注意事項を守っていれば、

特に問題はないでしょう。

では、日常生活に支障がでるレベルになったら?

 

 

まずは、患者本人の心理的負担軽減から

国立がん研究センターがん対策情報センター監修の

「がんになったら手にとるガイド」 から引用します。

⇒ 「がんになったら手にとるガイド」

 

第1部 ”がん” と言われたとき

・診断の結果を上手に受け止めるには

・がんと診断されたらまず行うこと

・がんと言われたあなたの心に起こること

・情報を集めましょう(がん情報さがしの10カ条)

・がん相談支援センターにご相談ください

 

第2部 ”がん” に向き合う
自分らしい向き合い方を考える
・自分らしい向き合い方とは
・社会とのつながりを保つ
・治療法を考える
・治療までに準備しておきたいこと
・がんに携わる“チーム医療”を知ろう
・医療者とよい関係をつくるには
セカンドオピニオンを活用する
・患者同士の支え合いの場を利用しよう
・療養生活を支える仕組みを知る
・限られた時間を自分らしく生きる

経済的負担と支援について
・治療にかかる費用について
・公的助成・支援の仕組みを活用する
・民間保険に加入しているときには



第3部 ”がん” を知る
がんのことで知っておくこと
・がんの発生と進行の仕組みを知る
・がんの検査と診断のことを知る
・がんの病期のことを知る
・手術のことを知る・薬物療法抗がん剤治療)のことを知る
放射線治療のことを知る
臨床試験のことを知る
・緩和ケアについて理解する
・痛みを我慢しない
・がんの再発や転移のことを知る
・補完代替療法(ほかんだいたいりょうほう)を考える
・がんのリハビリテーションのことを知る
療養生活のためのヒント
・体調を整えるには
・食事と栄養のヒント
・排泄(はいせつ)とトイレのヒント
・休養と睡眠のヒント
・気分転換とストレス対処法

 

目次はこんな感じです。

がんになった人向けのものですね。

家族としては、 患者の心理的負担を理解しておくのは、

必要なことです。

 

患者の方で迷惑をかけてるという意識があれば、

周りに気をつかって、

言いたいことも言えなくなってしまうこともあります。

 

全体的には 心理的な負担の軽減を重視してますね。

 

自分も健康診断で 「肺にちょっとだけ影がある」 と言われただけで、

頭の中がぐるぐるになってしまったことがありました。

(再検査では影はなし)

 

がんを宣告されれば、 この数倍の心理的な衝撃があることでしょう。

内容は別に見ていただくとして、

⇒ 「がんになったら手にとるガイド」

初めて知ったことをいくつか・・・

 

緩和ケア
・痛みやその他の苦痛な症状を和らげる.
・生命を尊重し、死を自然の過程と認める.
・死を早めたり、引き延ばすことを意図しない.
・患者ケアにおける心理的側面と
 スピリチュアルな側面を統合する.
・患者が最期まで人生をいきいきと、  できるだけ活動的に生きることを支える.
・家族に対し患者の闘病中や  死別後の生活に適応できるように支える.
・チームアプローチを用いて患者と家族のニーズに対処する.
・必要であれば死別後のカウンセリングを行う.
QOL(Quality of Life:生活の質)を高めて、  病気の過程に良い影響を与える.
・化学療法や放射線療法などの
他の延命を意図する治療と併存しながら、
 疾病の初期から適用可能である.
 さらに、必要ならそれらの治療に伴う副作用の緩和を行う

 

病院によっては、

緩和ケア医、緩和ケア外来、緩和ケアチーム

などがあります。

 

精神腫瘍医
がんの治療に精通し、患者さんとご家族の支援に対して、
専門的なアドバイス
最適な薬物療法を提供する知識と技術をもった専門家です。

精神腫瘍学、精神腫瘍科があるのも 初めて知りました。

ただ、 まだまだこの専門のお医者さんの数は少ないようです。

 

つづく

「何でも言い合える関係」はいいのか?悪いのか?

 

こんにちは やぐらです。

 

今回は 「何でも言い合える関係」 についてです。

 

ちなみに自分はいいも悪いも 何にも言われません。

相当気を使われてるか、 嫌われてるかのどちらかです。

(というか単に嫌われている?)

 

今日も、会社から配布された資料を 一人だけもらってませんでした。

日常的なことなので特に気にしてませんが・・・

 

 

「何でも」って実際ホントに何でもいいのか?

昔営業の会社にいたときに、

「何でもいいから客とアポとってこい!」

といわれたので、

 

アポ取ってきたら

「俺の言ってるなんでもいいは、こういうことじゃねえ!」

と、怒られました。

 

「(契約ほぼ取れそうな客なら)何でもいい」

 

ということだと思いますが、

これを「何でも」いいと言うのか・・・

 

自分は他人との距離感を図るのが苦手なので、

「何でもいい」 と、思って言うと ほぼ100%悪意に取られます。

 

会社で、

「意見、要望があれば、何でもどうぞ」

と言われていろいろ言うと たいがい怒られます。

 

例えば、

作業の効率をもっと上げたいと思って 意見を言ったとしても、

受け取り方によっては

今の現状の否定、批判に聞こえることもあります。

 

自分的には、

「自分は仕事はすごい出来る」

 

 

「自分はまだまだ修行が足りない、  

 もっといいやり方があるはず」

 

という2つの感情は

基本同時に持ち合わせているつもりです。

 

なので、基本的には人の意見は いったん受け入れてるつもりです。

 

そして、その人の意見のとおりやってみて、

「いい」

「条件付でいい」

「だめ」

の判断をすればいいとおもってますが、

どうですかね?

 

特に部下や後輩から意見されたときに、

その人はどんなひとか? が見える気がします。

 

自分で判断が下せないとしても、

さらに上級の上司に聞くとか、

いろいろ方法はあるはずなのに・・・

 

「何でもいい」を言える人、受け入れられる人

仕事上は 要件がはっきりしていることが多いので、

最低限のコミュニケーションをとるのは

そんなに苦にしてないのですが、

 

プライベートだと、結構苦労します。

「おはよう」 「今日も暑いね」 といってみたら

「だから何?」 といわれたことは数知れず・・・

露骨に拒否されます。

 

おそらく会話の入り方が悪いのかもしれませんが よくわかりません・・・

 

自分的には 「何でも言い合える関係」 というのは、

ある種神秘的な響きもあり、 憧れるところではあります。

 

ナンパとか、 男女が仲良くなる系のものを読むと

まず 「何でも言い合える関係を目指す」 と書いてあることが多いです。

 

軽口を叩き合えるという状態ですね。

距離感を近くする、というのが目的です。

 

で、自分の経験だと限界があるので いろいろ検索してみます。

男女の関係は

「知り合ったばかり」

「恋愛中」

「夫婦」

で、微妙なちがいがあるようです。

 

例えば、

何でも言い合える夫婦は破滅にまっしぐら。

 

彼との適切な距離感とは。お互い尊重しあい何でも言える関係になろう

 

何でも言い合える関係になれなかった。今日彼氏と別れました。

 

「何でも言い合える関係」は理想的?

 

(詳細はクリックしてください)

長く続く関係というものは言ってはいけないことは決して言わない関係なんです だからこそ安心が生まれ感謝が生まれ信頼が生まれるんです 言ってはいけないことは決して言わない関係だからこそ安心して仲良く喧嘩できるわけです 平気で逆鱗に触れてくるような人なんて怖くて話もできやしませんよ 無粋にも程があると思います

(DJあおいさんのお言葉)

 

やはり、相手を尊敬する、認める

その上での「何でもいい」ですよね・・・

 

言ってはいけないことは決して言わない関係だからこそ

 

「やるべきことをやらない人」

「やってはいけないことをやる人」

 

同じようでだいぶ違います。

 

「やってはいけないことをやる人」 は、やはりダメです。

「何でも言い合う関係」 は、

その前に大事な段階があってこそですね。

 

がんばります。

では。

ダメな人の面倒をどこまで見るのか?

ありえないレベルで人を大切にしたら

23年連続黒字になった仕組み

こんにちは やぐらです。

今日は かっこよく言えば 「書評レビュー」

小学生風に言えば 「読書感想文」 です。

 

読んだ本はこち

⇒(楽天ブックス)ありえないレベルで人を大切にしたら23年連続黒字になった仕組み [ 近藤 宣之 ] 

 

本の内容は大まかに言うと

・10年以上離職率ほぼ0

・「2-6-2」の下位20%は宝

・23年連続黒字は社員のモチベーションが10割 となっております。

 

 

考え方には共感しますが・・・

自分が読んでみようと思ったのは、

「下位20%は宝」

「社員のモチベーションが10割」

のところが気になったから。

 

「下位20%の社員」 というのは、

何かしらの評価をつけると

1位から最下位までの順位が付くのは必然です。

 

この下位20%を切って

新しい人を入れ替えながら

全体のレベルをアップさせたほうがいいのでは?

と、思いますが

本書の中ではキッパリこれを否定しています。

 

このやりかたをすれば、 上位80%にいた人たちも

「いつか下位20%に入ってしまったときに  自分も切られる」

という不安を与えてしまうから とのことです。

 

ただし、この会社は 給与査定のシステムが少々複雑なので、
上位80%の人たちが
「下位20%の人たちと  給料同じじゃ、やってらんねー」
ということにはならないようなので 念のため

 

この会社(日本レーザー(株))は

著者の社長が、方針を示して、

それに納得できない社員が 自らやめるのはしょうがないとしても、

納得した社員に関しては 何があってもその雇用は守る

というポリシーでして、

 

病気療養中の社員でも 給料を保障して、

治療に専念させて年単位で休ませたり、

 

1日3時間の短時間労働にしたり

出産、育休を経ても 確実に職場に復帰させたり

 

やる気のある社員にとっては たしかに、

「がんばろう」

と思える会社の考え方になってます。

 

 

完全にやる気のない人たちに対しては?

ただ、気になるのは 先ほどの 「下位20%の人たち」 が、

どんな考えでその会社にいるのか? です。

 

周りから見ても、

本人ががんばった結果が 下位20%になってしまったのなら

もう少し様子を見ようとか

もうちょっと適切な指導や配置転換をすれば・・・とか

思うわけですが、

 

ただ、残念なことに 世の中には

ガンジーが助走をつけて殴りたいと思う」

マザーテレサが張り手したくなる」

ような、

ほんとにどうにもならない社員が 実際には、います。

 

このくらいのレベルの社員の扱いをどうするのか?

ということまでは書いてないので、

社長の思いに反応して、まともになった ということなんでしょう。

 

自分の経験上

「こいつにそれが伝わるのか?」

という人はたくさん見てきました。

 

もう少しこの本を読み込んで

そんな人たちが 「がんばろう」 と、

思うような そんな人間になろうと思いました。

 

では。 

人生相談の回答は、答える人が変わると空気感がまるで違います。

お坊さんに答えてもらいましょう

こんにちは やぐらです。

 

いつも人間関係について書いてまして

悩みに対して回答する人は ビジネスマンが多かったのですが、

回答者がお寺のお坊さん限定のサイトが ありましたので、

紹介します。

 

hasunoha お坊さんだか伝えられること

 

各回答に「有り難し」ボタンがありまして、

回答の評価のようです。

(「いいね」みたいなもの?)

いつもお世話になっている 「yahoo 知恵袋」 とは、

違う空気感があります。

 

この際なので、

自分の思っていることに近いものを 引用してみます

詳細はクリックしてみて下さい

 

 

他人を見下す考え方を直したい

お悩み 他人を見下す考え方を直したい。

 

自分の場合は、 「人を下に見てる」 と、

他人から言われたことが 何回かあります。

自覚は全くないのですが、 複数の人から言われているので

印象としてはそうなんでしょう。

 

回答で

まず見下す考え方の癖がどうして形成されたのか知ること そして見下した結果どういう関係性が生まれるのか考えることです。

と、言っております。

見下す考え方の癖がどうして形成されたのか知ること

簡単に言えば、過去になんかあったでしょ?

ということですが・・・

なんかありましたかねえ・・・

 

明確にいつかは覚えてませんが、

おそらく20歳くらいに いくつかバイトしたところでの

自分に対する扱われ方が トラウマになってるような気がします。

 

そのとき、働いていたところが、

実際仕事としては、きつい印象がありました。

 

夜中に一人勤務で、 なんとかがんばったつもりですが、

朝出勤してきた社員に、

「なんにもできてない」

と、毎日のように叱責されていました。

 

自分でも、 仕事が間に合わなかった自覚があったので、

怒られるたびにへこんでいました。

 

しばらくして、ある日、

今度は社員が夜中に一人勤務で、

自分が朝の勤務になったとき 自分が朝出勤してきたら、

社員でも仕事が間に合ってないのが、

ひと目でわかるくらいでした。

 

「夜中の勤務って結構きついんだね」

「なんかきついこといってごめんね」

と、軽く笑っていましたが・・・

 

自分の感情は

「わかってもらえた」

をはるかに通り越して 完全に反対側に振り切れてしまいます。

 

(こいつは偉そうなことばかり言ってたけど、

 本当はたいしたやつじゃないのかも・・・)

 

おそらくこれが 人を下に見るようになった

最初のきっかけのように思います。

 

その後は、

その社員と、ようやく人間関係が対等

(普通の先輩、後輩として)

になったようにみえましたが、

 

自分の中では、 仕事上はその社員を見切っていたと思います。

「許す」

「この件はこれで終わり」

とは、なりませんでした。

 

似たようなことが、 別のバイトでもありましたので、

「自分はそういう扱いをされる人間」

という意識が芽生えていたと思われます。

(自分に何かしらの原因がありそうですが、

 とりあえず今回はいったん置いておきます)

 

そして見下した結果どういう関係性が生まれるのか考えることです。

 

はい、考えてみます。

というか、考えなくても 結論は一緒です。

一回目で、時限爆弾がセットされていますので、

2回目にすぐ爆発して、終了です。

人間関係が終了です。

 

よくわかりませんが、 必ず2回目があります。

1回目でおそらく

(やぐらには、ここまでしても大丈夫)

と、思っているようですが、

全く大丈夫ではないです。

 

2回目が なかったことはありません。

人間関係が続いている人がいないのが、

その証拠です。

 

見下した態度を、自分が持ち続けているせいですかね。

(表向きは絶対見せませんが、 なにか感じる人はいそうです)

ケンカして仲直り出来たのは、 親くらいしかいません。

ケンカしたら終わり というのが、わかっているので

ケンカしないようにしているのが

逆に爆発の原因なのかもしれませんが、

不満をかかえつつも 付き合うとか、できないです。

 

ここまでくると お坊さんの説教が必要なのは 自分ですね。

さっそくこのことを 質問してみようと思います。

皆様に大変ご好評をいただき、ご質問が殺到しています。 回答が追いついておりません。お坊さんから丁寧にご回答いただくため質問受付数を制限させていただいております。大変申し訳ございません。

すぐには無理そうです。

瀬戸内寂聴さんが人気なのも わかります。

この回終了。 では。

人から受ける印象って、ゼロから3まであるらしいよ

こんにちは やぐらです。

人から受ける印象は

ゼロから3まであるらしい

まず、例文を。

 

どちらかというと地味な印象会話も今一つ盛り上がらない

でも、長く付き合う中で、仕事にはとても前向きで、

人がやりたがらないような業務も率先して引き受けてくれる

頼りになる存在であることに気付いた。

 

とても人当たりが良く物知りで話も面白い

でも、長く付き合う中で、会社の悪口や上司の愚痴ばかりで、

常に「俺が正しい」的な存在であることに気付いた。

 

“ネタのコンビニ”より

 

が第一印象

が第二印象

が第三印象

です。

 

ゼロは先入観、 または会う前からの情報

と考えればいいでしょう。

 

ゼロ:先入印象とは?

前に、 「入社初日からすでに嫌われている」

というのを書きましたが、

 

gogojuggler1969.hatenablog.com

 

もしかしたら この先入印象というやつのせいだったかもしれません。

 

「第一」より前なので、便宜上「ゼロ」としましたが、

要するに、

予備の知識、情報、

第三者からの知識、情報

のようなものです。

 

知らないもの同士が 全く初めて出会ったときは

予備の情報とかはないので、

第一印象からだと思いますが、

 

面接とかだと、

面接した人からの情報が

まだ会ったことのない人に

イメージを植えつけている可能性があります。

(こんな人が新しく来るよ、みたいなこと)

 

自分の職場で 先日、

見たことのない新しい女性が、

隣の担当で働いていましたので、

自分と同じ担当のおばちゃんに

「新しい人がいるねえ」

なんて話しかけたら、

 

その新しい人とおばちゃんが 会話したとは思えないのに

まるで、その新しい人を

生まれたときから見てきたのかと思えるくらい

その人の情報が インプットされていて ほんとにびっくりします。

 

こういうときは、 その情報をもたらす人の信用度が高いほど、

先入観が強くなるはずです。

 

新しい人の立場からすれば、

面接した人の情報伝達力、

悪く言えば「口の軽さ」 みたいなものがわかりそうです。

先入印象の影響度は 第一印象の数倍ある とも言われています。

 

ちなみにわたくし やぐらは、

とっても物腰柔らかで みんなに 「福山雅治?」

と言われています。

 

 

1:第一印象とは?

第一印象はご存知のとおりで、

基本的には 見た目、しぐさ、態度などから受ける

視覚情報がメインとなります。

 

第一印象が決まる時間は諸説ありまして

ほんの数秒というのは変わりませんが、

いろいろな文献によっては 3~10秒の範囲で、

微妙にちがいます。

 

割と有名な理論としては

メラビアンの法則

人が他人へ影響を与える要素の構成比は

●  7% (言語情報:言葉そのものの意味・話の内容等)

● 38% (聴覚情報:声のトーン・速さ・大きさ・口調等)

● 55% (視覚情報:見た目・表情・視線・しぐさ・ジェスチャー等)

となっているそうです。

 

影響度については第一印象はとても強くて、

一度与えた印象は、なかなか変わらない と言われています。

 

自分の場合は 第一印象が悪い人は、

なかなかひっくり返りませんが

職場で出会う人は 仕事をちゃんとするかどうかが重要なので、

とりあえず様子を見るようにしています。

 

相手からすると あまりフレンドリーな印象は

受けないと思われます。

 

 

2:第二印象とは?

数秒間の「第一印象」の後に来る印象のことです。

 

「第一印象」を受けてからの印象なので、

視覚以外の印象から、

「最初は~だという印象を持ったけれど、すぐに別の印象を感じた」

のようなことで、

 

初回以外の印象は 第二印象がつくっているともいえます。

 

なので、もし第一印象がよくなかったとしても 十分挽回は可能です。

 

この第二印象は、

たとえば、 相手と接してる時間がある程度あったとして

仕事中、休憩中の雑談、雑談中の話題の変化など、

場面、状況が変わるごとの最初の数秒で、

何度も第二印象を与えることができる、

と、書いてあるものもあります。

 

3:第三印象とは?

第三印象は、 ある程度の時間、期間をおいてからの 印象です。

第一印象、第二印象はある意味 「点」 ですが、

第三印象は、 「線、面」 と言えます。

 

このあたりまで来ると 印象はほぼ決まってきます。

その人の評価、印象は この第三印象まで、

待ってみてもいいかもしれません。

 

仕事上の人間関係に悩むときに効くお言葉

●「第一印象」が悪い。「第二印象」が悪い。「第三印象」が良い。

「最初会ったとき、とても地味で、話しても、

なんかマイナス思考な感じの印象を受けたんだけど、

実はあの人、全然違う。

 

アピールしないだけで、裏でとても努力してるし、がんばり屋だ。

仕事を覚えるのが人よりも時間かかるようだけど、

愚痴もこぼさずコツコツ継続している姿勢は私も見習いたい」

 

「第一印象」も「第二印象」も、

どちらも所詮は「点」の印象です。

 

「第一印象」「第二印象」のスコアが高得点なほど、

「第三印象」が悪い場合、ギャップが激しくなります。

「あの人、真面目そうだけど、全然ダメ」

と思われてしまうのです。

気を付けたいですね。

 

しかし、だからといって「第三印象」のスコアを上げるために、

あえて「第一印象」「第二印象」を悪くする必要はありません。

なかなか初対面の人に好感を持ってもらえない人だけ、

後で挽回する楽しみが増えていい、

というぐらいの気持ちを持つことが大切です。

「そのうちわかる」「いつかは報われる」と考えることです。

 

中には「第三印象」が良いのに、

いつまでも「第一印象」「第二印象」

を引きずる人もいることでしょう。

しかし、それはその人の認知能力の問題です。

人を表面(うわっつら)でしか評価しないような人なので、

その人本人の「第三印象」が悪いと言えるでしょう。

 

「第三印象」の悪い人に、

良い印象を持たれなくても気にする必要はありません。

 

横山信弘のメルマガ「草創花伝」より引用

 

なかなかいいこと言ってます。

この回終了。

 

今回はさりげなく

自分の印象を与えるような ことを書いてみましたが、

自分のことは ぜひ「第三印象」で判断してください。

では。

合法的に旦那に早く死んでもらうための10の方法

 

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 「旦那が早く死ぬおまじない」

 

こんにちは やぐらです

今回のキーワードは

「旦那が早く死ぬおまじない」 です。

 

自分の手を汚さず、

神にお願いするところが いいですね。(白い目)

 

この手の話を聞くたびに

「好きで結婚したんじゃないの?」

とか

「好きが嫌いになったタイミングは?」

とか

思いますが 参考にしといて、損はないでしょう。

 

 

 

「亭主を早死にさせる10ヶ条」

1 夫を太らせる

過剰な体重の増加は、糖尿病、肝臓や腎臓病、脳卒中や心臓発作に屈するチャンスを増加させます。25Kg太らせたら、10年は寿命は縮むそうです!

 

2  運動させずに座らせておく

夫をいつも座らせておきましょう。散歩に行こう等と言い出したら、楽しみにしているテレビがもうじき始まりますよと注意してあげなさい。 座りっぱなしで、身体を動かさない生活を「セデンタリー・ライフスタイル」という。WHO(世界保健機構)によると、セデンタリー・ライフスタイルは、タバコ、不健康な食事、アルコールの飲みすぎと並んで、ガン、糖尿病、心血管障害、慢性呼吸器系疾患を引き起こす原因となり、年間およそ200万人の死亡原因になっている。

 

3 飽和脂肪の多い食事を摂らせましょう

脂肉、天然のバターなどにはコレステロールなどが多量に含まれこれらが動脈硬化の原因となり、早死の引き金となることはとうにご存じのこととおもいます。 またこれらの食品は高カロリーである脂肪が多いので肥満の原因となります。

 

4 塩分の多い食べ物に慣れさせましょう

食事の味付けはできるだけ濃くして、それに慣れさせなさい。こうすれば、確実に血圧も上がります。血圧が高くなったら塩分をより多くして、血圧をもっと上げてやればよいのです。

 

5 コーヒーは、がぶがぶ飲ませましょう

コーヒーを出すとき、砂糖と濃い目のミルクをたっぷり入れ、毎日、3度も4度も砂糖入りコーヒーを飲んでいれば、糖分は確実に血糖値をあげてくれるでしょう。

 

 

 

6 酒をどんどんすすめましょう

お酒は、少量なら薬になっても、たっぷり飲ませれば身体にとっては毒になります。 太らせるだけじゃ不安なら、お酒をしこたま飲ませなさい。強めのお酒をしっかり用意しておき、旦那が飲み干したら、何度でもグラスを満たしてあげましょう。チーズやサラミなど栄養たっぷりのおつまみもしこたまだすこともお忘れなく。

 

7 タパコもすすめましょう

簡単で、これほど効果確実なものはありません。未亡人希望者のあなたにとって、旦那のタバコは最良の味方です。 タバコを吸う人は吸わない人に比べると、肺がんで死亡してくれる確率が50倍にもなります。まして、ヘビースモーカーなら確実に効果があります。

 

8 休暇があっても旅行にいかせてはいけません

休暇旅行に行かせずに、ストレスをいつもためさせ、イライラさせ、精神的に追い込むと病気になったり事故を起こしたりしやすくなります。

 

9 夜更かしをさせ、朝は早く起こしましょう

深夜番組を見たり頻繁にお客を招いたり訪問したりすると夫はくたくたに疲れます。疲労と睡眠不足は夫を早くあの世へ送ることになるようです。

 

10 始終文句を言っていじめましょう

これには、お金と子どもの文句が一番良い。 給料が少ないとか稼ぎが悪いとかいわれてもサラリーマンには限度があり、どうにもなりません。また、子どもの出来が悪いとか頭が悪いのはあんたに似たからだなどと言われると血圧やストレスもあがるし、イライラは最高潮となるでしょう。

 

 

まあ、よく考え付くなあと思いますが

これは1種のアメリカンジョークで

これの逆の生活をすれば 長生きできますよ というのが、

この10か条のホントの意図です

 

作った人は ハーバード大学教授で

栄養学が専門の ジーンメイヤー博士です。

 

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なぜ、それほど旦那に死んでもらいたいのか? 

先ほどの10の方法は、

実際には旦那に長生きしてもらうためのものでしたが、

本気で

「旦那、死んでほしい」

という人も実際にはいるようです。

 

好きで結婚したはずでは?

と思うのですが、

時間がたつにつれ、

気持ちや感情が変化していくんでしょう。

 

これについては新しいキーワードがあります。

「夫源病」

「産後クライシス」

です。

 

「夫源病」

「夫源病(ふげんびょう)」とは、夫の言動が源となって、

妻の身体に引き起こされるストレス病気のことです。

もちろん、医学的な病名ではありません。

 

中高年の原因のわからない体調不良を長年診察してきた

大阪樟蔭女子大学教授、石蔵文信医師が見つけ、命名した病名です。

 

夫源病は、

一緒に暮らす夫の心無い一言や乱暴な態度、

家事ハラ、モラハラ、ガキ夫など、

夫の存在や夫との結婚生活の不満が、

強いストレスとなって妻の自律神経やホルモンバランスを乱し、

さまざまな体調不良を引き起こします。

 

夫源病の症状に苦しむ女性には40~60代が多く、

これまでは更年期障害とひとくくりにされてきましたが、

実際には若い女性もかかるリスクのある病気です。

 

 なかなか深刻そうです。

 

自律神経とかホルモンに影響するのは、

結構しんどいことになるので、

なってしまったらなかなかたいへんですよ。

 

原因になりそうなこと

モラハラ

モラルハラスメント=精神的な暴力、嫌がらせのことです

 

(参考サイト)

woman.bp-labo.com

 

100はさすがに多すぎ!

一つくらい、必ずあてはまるでしょ?

とは、思いますが

 

例えば、

1. 相手の発言が怖いと思う時がある

(例:「俺、動物が嫌いなんだよね。見てるだけで蹴り飛ばしたくなる」「あの店員態度悪いからブチ切れて怒鳴っていい?」等)


2.あなたの周りの人を傷つける言葉を使う

(例:「お前の友達めちゃくちゃブスだったな」

「お前の親ってバカなの?」

「さっきいたお前の友達の男、あいつ気に入らねえ」等)


3.周囲を気にせず強引なところがある

(例:店員さんに対応出来かねますと言われているのに

「出来ないわけないだろ、やれよ!」などと言ってゴリ押しする 等)

 

4.相手が怒った時にする行動や発する言葉は毎回似ている

(例:毎回のように「だからお前はダメなんだ」と言う、

 必ず数日間は無視される 等)


5.あなたを含めごく身近な人間には厳しいのに自分には甘い

(例:食べ盛りの息子が2人もいるのに

 「これで食費をやりくりしろ」と月に3万円だけ渡され、

 夫は頻繁に飲みに行ったりする 等)

 

 

 

 

自分的には

どれもあてはまらなそうですが、

 

(といいつつ、相手方があまりにひどいときは

 こうなるかも・・・)

 

 

職場で温厚な人でも、

家庭では、こんな感じのひともたくさんいそうですよね

 

ガキ夫

字のとおりの、子供みたいな人です。

 

テーマは「“ガキ夫”のなぜ?」。

パジャマは脱ぎっぱなし、

家事をお願いしても、やりたくないことはしない、

ちょっと指摘するとスネる・・・。

 

アンケートをしたところ、

8割近い女性たちが“夫の行動や言動”を“ガキっぽい”と感じ、

困っていると回答しました。

 

そんな夫たちを“ガキ夫”と名つけ、徹底分析しました。


なぜ男たちはガキっぽい行動をするのか?

どうすればガキっぽい部分をなおしてくれるのか?

など、

 

ふだん妻には言えない男たちのホンネを紹介しました。

 

スタジオの議論では、

どうすれば、お互いに気持ち良く毎日過ごせるようになるのか、

そのヒントを探りました。

 

 NHKあさイチ」番組ホームページより

 

この「あさイチ」の放送から

なかなかヒートアップしてるようです。

 

自分が読んだ限りでは、

「男ってみんなそうなんじゃないの?」

と言う部分と

「たしかにガキすぎる・・・」

とか、

いろいろ思います。

 

奥さんの許容範囲しだいで、

どうにでもなりそうですね。

 

「早く死んでほしい」

となってしまうのも、

これに関してはなんとなく理解できます。

 

 

ただ、この手の話のときに

「結婚する前にわからなかったのか?」

というのは、いつも疑問に思いますが・・・

 

  

旦那死ぬ方法

「産後クライシス」

 

2012年にNHKが提唱したのが最初。

「産後クライシス」は、

さまざまな要因によって複合的に引き起こされる。

 

ホルモンバランス、体調不良、子育てに対する不安、

ライフスタイルの変化など、

心身両面でのさまざまな原因によって引き起こされている。

 

例えば、母乳の分泌を促進するプロラクチンというホルモンには、

「敵対的感情」を煽る効果があることが知られている。

 

一方、産後クライシスのひとつの原因として、

NHKのスタッフからは、

出産後の妻が、子育てや家事への夫の関与について、

強く不満を抱くことになりやすいことが指摘された。

 

2010年ころから育児を厭わない「イクメン」が、

広く認知されるようになったこと、

 

それによって、

ついつい「それが当然」などと思い込んでしまって、

感謝を失ってしまったことが

 妻側の不満を増す原因になっているとも指摘している。

 

なお、産後クライシスの原因が、

夫の育児・家事への無関与・無理解のみとするのは、

NHKの恣意的なデータ解釈で誤りだ、

という指摘もある。

 

同記事では、

夫の育児・家事への関与の多寡とは関係ない、

と指摘されている。

 

そのため、

いくら夫が育児、家事をどんなにがんばっても、

産後クライシスが起こりうる。

 

また、産後クライシスは、

夫婦の関係を発展させる上で必要なもので、

「原因は夫にある」などと一方的に悪者扱いしても

問題解決にはならず逆効果だ、としているものもある

 

こちらも最初に提言したのはNHKの番組からのようです

 

定義は

「産後2年以内に夫婦間の愛情が著しく冷めてしまう現象」

としています。

 

育児ノイローゼ

「産後ブルー」

という言葉は、
割と昔からあったと思いますが、

これは、出産後の母親の状態のことを言ったもので、


出産後の夫婦関係が悪化することに焦点をあてることは、
あまりなかったようです。

 

「母子家庭になった時期」の調査結果(厚生労働省)によると、

離婚したときの子どもの年齢は0歳から2歳(死別・未婚の母除く)が

最も多いという結果がでています。

 

産後早い段階で離婚に至るケースが増えており、

産後クライシスは離婚に発展しやすい傾向にあります。

 

産後クライシスは、

すぐ立ち直る夫婦もいれば、

10年経っても産後の不満を引きずったままであったり、

熟年離婚の原因になったり、

長期化する場合があります。

 

ただ、比較的新しい考え方なので、

「産後クライシス」は

 

「避けるべき」

「こういう時期は必要」

 

など、評価が定まっていないところもあるので

「こういうこともあるらしい」

くらいの感じですかね。

 

結婚して、一緒に生活するようになって
お互いの考え方や、生活スタイルの違いにとまどったりとか
いろいろ聞きますが、

出産直後は、女性の体の仕組み上
攻撃的になるのは仕方のないことのようです。

この時期に夫がいろいろ対応を間違えることで
「旦那殺したい」
「旦那早く死ね」
まで、思うようになるんですね。

こわいですね。

そして、あの先生の作品にも・・・

どうしても

「旦那に死んでほしい」

と、思って仕方ない人は

こちらを読んでみるといいと思います。

 

藤子・F・不二雄の作品 「コロリころげた木の根っ子」 です。

 

「マツコ&有吉の怒り新党」 でも紹介された 名作中の名作です。

 

 

ドラえもんの作者なので、

絵のタッチはどこかで見た風ですが、

話の展開は、ドラえもんからは

想像できないほどブラックです。

 

献身的な奥さんの行動のすべてが

実は・・・

 

という

伏線の回収がすばらしい作品です。

 

世の旦那様は 奥さんの 「殺意」 には、

敏感になりましょうね。

 

階段にウイスキーの空き瓶とかないですか?

 

いい忘れましたが

自分は未婚の独身です。

独身万歳

 

では。

 

 

第一印象以前から嫌われている理由

第一印象以前から嫌われている理由

こんにちは やぐらです

 

今回は 「第一印象以前から嫌われている理由」 を、考えてみます。

 

自分は、何故かよくわかりませんが、

第一印象以前から嫌われていることが よくあります。

 

入社初日に 何かした記憶もありませんが

履歴書の時点で嫌われているとしか思えません。

 

転職するさいに、 次の職を考える基準として、

1番は給料ですが、

実際には、未経験のおっさんを雇う会社は、 さすがにありません。

 

なので、経験がある仕事に応募することになります。

 

一応簡単な経歴としては

警備関係: 交通誘導検定2級あり

コンビニ: 同じ店ではないですが、トータルで勤続8年くらい

店長は3年くらい

スーパー: 1年くらい

パチンコ屋: 1年くらい

不動産の営業;:約5年

荷物仕分け関係: 約13年 他、

 

資格として

全経簿記上級

税理士試験2科目合格 (簿記論、財務諸表論)

こんな感じです。

 

嫌われるパターンは、 募集時と面接時と入社してからですが、

実際に経験したのは、

 

募集時:

某税理士事務所: 「資格とかいらない。事務の女の人がほしい」

(いま、性別の希望は載せられない)

 

某警備会社: 「資格持ってると、資格手当て出さないといけないからいらない」

 

給料を安く使いたいということですね。

自分個人がどうこう ということではなさそうですが・・・

 

面接時: 某パチンコ店 「接客業なので、前歯治してからきてください」

このとき、前歯治療中で欠けていました。

面接の前に作文を2時間近く書かされたあとで、

面接すらしない、という会社でした。

このパチンコ屋は、 系列店で違法がばれて、なくなりました。

(以下、自粛)

 

入社してから:

某スーパー: 「うちはコンビニじゃねえんだ」

このセリフで何度怒られましたかね。 理解不能です。

現場は小売経験者、 ということで歓迎されていましたが、

ちょっと上のなんとかマネージャーの コンビニ嫌いはちょっと異常でした

 

某コンビニ: 何店かで働きましたが

面接時と、入社時(入店時)のギャップが あまりに大きくて

びっくりしたことしかありません。

某コンビニでえらい目にあったのは 今ではいい思い出です。

 

なんかこうしてみると、 さすがに自分が悪いとは 思えませんね。

 

ただし 第一印象は5秒で判断されるらしいので

もしかしたら入社して、

初めて見て30秒くらいで 嫌われているのかもしれませんが・・・・

 

見た目の改善も考えないといけませんね

人のせいばっかりにしても なんかよくない気がしてきました

ちょっと考えてみますが、

 

とりあえず この回は終了

では。