とりあえずやってみた

とにかくやってから、考えます

「PAO」を166,167日間使ってみた

今日のお顔(166,167日目)

 

 

こんにちは やぐらです

 

2日分です

 

(20171120)

 

(20171121)

 

(20170412:初日)

 

 

 

非公式

 

 PAOですが こんな感じで使いましょう

 

 

 

 

 

公式

 

PAOですが こんな感じで使いましょう

 

 

 

 

 

PAO 公式サイト

 

 

 

 

 

明日もがんばります。 では。

 

 

「PAO」を164,165日間使ってみた

今日のお顔(164,165日目)

 

 

こんにちは やぐらです

 

2日分です

 

(20171118)

 

(20171119)

 

(20170412:初日)

 

 

 

非公式

 

 PAOですが こんな感じで使いましょう

 

 

 

 

 

公式

 

PAOですが こんな感じで使いましょう

 

 

 

 

 

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明日もがんばります。 では。

 

 

「PAO」を163日間使ってみた

今日のお顔(163日目)

 

 

こんにちは やぐらです

 

 

 

(20171117)

 

 

(20170412:初日)

 

 

 

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 PAOですが こんな感じで使いましょう

 

 

 

 

 

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PAOですが こんな感じで使いましょう

 

 

 

 

 

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明日もがんばります。 では。

 

 

コミュニケーション能力を上げるための考え方とは?

こんにちは やぐらです。

今回は
「コミュニケーション」
の、基本的な考え方です。

コミュニケーションはうまく取れてますか?
職場、コミュニティなどで
自分を出してはいけない雰囲気とか
いろんなパターンがあると思います。

社会人になって、会社を辞める理由のトップが
「人間関係」
です。

ここ、数年変わってないと思います。

せっかく、入った会社でも
ちょっと苦手なタイプの同僚なり、上司なりがいると
ストレスを受けることも多くなります。

相手があることなので、
100%ストレスをなくすことは、
なかなか難しいところですが
自分のストレス軽減のための
コミュニケーションの取り方を
考えてみましょう。

自分と相手は全く違う生き物?

基本的には、
「自分と他人は全く違う生き物である」
ということです。

共通点は、

人間であること、
日本語をしゃべること
同じ会社の人

・・・

よく、考えると
他人との共通点というのは
意外と少ないはずです。

生まれも育ちも違う人間が
何らかの形で出会うのですから
「全く自分と同じ感覚、考え方の人間がいる」
というほうが、むしろ不自然
というくらいの心構えでいましょう。

 

人間の脳の処理能力

さらに、人間の脳の仕組み上
処理できる情報量というのは限りがあります。

たとえば、デートをして食事をしたとします。

デート開始から、現在までの出来ごと
(人ごみ、気温、目だった看板など)
入った店の様子、雰囲気、
食事の気にいったポイント
など

情報はたくさんあります。

そこで、男女お互いに印象に残ったことを
3つあげてください、
となったときに、
3つとも完全に一致することは
なかなかないと思われます。

デートの最中で
お互い見たこと、聞いたことは
ほぼ同じのはずですが、

印象に残ったこと、
感じたこと、
入ってきた情報の取捨選択は
ひとりひとり全く違う
といっていいと思います。

「自分がこう思ってるから、
相手もこう思ってる(はず)」

これが、コミュニケーションがずれていく
最大の原因になります。

夫婦、彼氏彼女、兄弟、友達など
個人個人感じる部分は違うので
思い込みで会話すると
親しい人の間でも、
かなりずれていきます。

仕事上の相手など
それほど親しくない人の場合は
なおさらです。

相手の頭の中はどうなってる?

これを、解消する方法は
相手の頭のなかの地図
(以下、脳内マップとします)
を、把握、尊重することが重要です。

次の会話はどうでしょう。

「出張ばかりで家になかなか帰れない」
と言われたら、何と返しますか?

「大変ですね」
と、言いそうですが・・・

実は、この返しは50点です。

なぜか?
相手の言葉だけをとると
「大変だと思ってる」
ということは、どこにも出てきません。

こちらのイメージで
出張ばかり=大変
と、思ってるに過ぎません。

相手が実際に
「大変」
と思っていれば
「(自分の気持ちをわかってくれる人だ)」
となりそうですが、

仕事が好き、重要なことを任された、
という人であれば、
「(いや、そんな大変とは思ってないけど・・・)」

「同情してほしい」
のではなく
ちょっと仕事忙しい、
がんばってる自分、
を、アピールしたかったのかもしれません。

相手が知ってる人だったり
言い方、表情から
「大変そう」
と、推測できるときはいいのですが、

営業の相手、あまり親しくない人
また、仲が言い人でも、
どういう風に思ってるかは
実際にはわからないことが多いです。

自分の推測でものを言うのは
その辺のリスクもある
ということを
頭の片隅において置くと
いいとおもいます。

ちなみに、
先ほどの理想的な返し方は
「出張」という単語がでてるので、

まず、「出張」について
この人がどんな状況か
相手の感情と直接関係のない
事実関係のことを聞いてみましょう

「出張はそんなに多いんですか?」
「出張は最近どこに行ったのですか?」
などです。

そのあと、いくつか会話を重ねていけば
「出張が多いこと」
に対する考え方が
相手から出てくるかもしれません。

「大変だよ」
「やりがいがあっていいよ」

という言葉が出てきたら
「そうなんですね」
と、共感してあげれば
相手が
「自分の話を聞いてくれる」
「自分に興味をもってくれる」
と、思うはずです。

ここまで、なんとかできるようになれば
人間関係も少しはいい方向に
向かうのではないでしょうか

ただ、実際に出来るようになるには
少し練習が必要です。

今回のポイント

「自分と相手の脳内マップは違う」
「相手の言葉に、推測で返さない」
この2つです。

がんばりましょう。



「PAO」を159、160、161日間使ってみた

今日のお顔(159、160、161日目)

 

こんにちは やぐらです

 

諸事情により3日分です

 

(20171113)

 

 

(20171114)

 

 

(20171115)

 

 

(20170412:初日)



 

非公式

 

PAOですが こんな感じで使いましょう

 

 

公式

 

PAOですが こんな感じで使いましょう

 

 

 

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明日もがんばります。 では。

 

「PAO」を158日間使ってみた

今日のお顔(158日目)

 

 

こんにちは やぐらです

 

 

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(20170412:初日)

 

 

 

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明日もがんばります。 では。

 

「失敗する」とはどんな状態なのか?正しく認識しよう

こんにちは やぐらです

 

今回は「失敗」についてです。

誰もが 「失敗は避けたい」 「失敗したくない」 と思うところですが、 正しい考え方をしないと 失敗しない=成功もしない となるようです。

 

そもそも失敗とは どういう状態なのか?

どこかに間違った原因があって

良い結果、望む結果が

「現在のところ」 得られていないことです。

 

ちなみに 現在、成功している人であれば、

「あのときの失敗は必要なことだった」

と、言うでしょう。

 

失敗については

「現在のところ」

というのがポイントです。

 

そこで「失敗」ついて、 少し細かく考えてみます。

 

人間誰しも 100%完全な人間ではないので

「失敗」は、なんらかの形で かならず経験するところです。

 

そして、 その失敗について対処法が2つあります。

「合理的に対処するもの」

「重要な学びとしていかせるもの」

です。

 

「合理的に対処するもの」とは

不可抗力な出来事に起因する失敗です。

 

これについては あまり深く考えることは

しないほうがいいでしょう。

「こういうこともありうる」 くらいでいいと思います。

 

「重要な学びとしていかせるもの」とは

失敗をして気づいたことを、

次に生かして

自分自身を 成長させること、なりたいこと、

やりたいことに近づくためのもの です。

 

よく、赤ちゃんの例が言われますが、

四つんばいの赤ちゃんが

立って歩くようになるまでには

立ち上がることを何回失敗するでしょうか?

 

そして立ち上がることに何回失敗しても

ほとんどの赤ちゃんは

そのうち立って歩けるようになります。

 

なぜ、出来るようになるのか?

体のバランス、足や腰、背中の力の使い方、

何かをつかんだり・・・

 

人間の本能と、好奇心と

ちょっとずつの学習をした結果なんでしょう。

人間は、ほとんどの人が

そんなことをして大きくなってきたんです。

 

「失敗」は避けたい。でも、それはなぜ?

失敗は、できることならしないほうがいい。

世間一般ではそういうことになっています。

 

でも、それはなぜでしょうか?

いくつか考えられることをあげてみます。

 

「はずかしい」

失敗をはずかしいと思う理由は2つあります。

自分に原因がある場合と 他人に原因がある場合です。

 

「自分に原因」

現状の自分より

よく見せよう と思って失敗したときに

『出来ると思ったのにできなかった』

という思いが強く残ると

『まず、実力をつけてから・・・』

『よく、準備してから・・・』

こういう発想をするようになり

行動があと回しになりがちです。

 

こんなときは、 『現状の実力はこんなもの』 と、

割り切ることが有効です。

 

『実力をつける』

『次のための準備をする』

ために、行動してみる

という考え方をしてみましょう

 

「他人に原因」

失敗したときに、

自分のなかで消化できそうでも

他人の失敗にとても敏感で

ほっといてくれない人が多いのも事実です。

 

他人の失敗を見たときに、

「失敗することは、はずかしいことなんだ」 と、

挑戦することをしない自分を肯定する心理が働きます。

 

そういう人がほしいのは、

心理学的には 「挑戦しない自分への安心感」 です。

こんな人が周りにいるときは

「この人は安心感を得たいんだな」

「不安なんだな」

と、軽く流しておきましょう。

 

こういう人のために

自分がやりたいこと、なりたいことが

実現できないなんて、

とてももったいないし、

ばかげていることです。

 

「一生懸命やることはかっこ悪い、ダサい」

そして、最近の風潮についてです。

とくに若い人のチャレンジ精神が

あまりみられなくなってる と言われます。

 

これは、いつの時代にも

少し年上の人たちが若い人にむけて

言われることです。

 

これもよく考えてみると・・・

 

実際には、一定の成果をだすには

相応の努力をしなければならない。

 

プロと呼ばれる人たちが

努力なしに才能だけで 成功しているのではない

ということはほとんどの人が理解しています。

 

なので、くどい言い方をすれば

努力すること自体が悪いのではなく

「カッコ悪い」「ダサい」

という言い方なので、

努力していること、失敗したことに対する

「見せ方」「見られ方」 に、

少し問題があるように思います。

 

努力しているところを 過剰にアピールしない

もくもくとがんばってる

と言う人に対しては、

 

成功しても、失敗しても

他人がとやかく言うことは

まずないと思われます。

 

他人からの見られ方を 過剰に意識することは

先ほども書きましたが 意味のないことです。

 

そういう人が

自分のやりたいこと、なりたいこと の、

実現の手助けをしてくれることは

ほとんどないです

 

他人の安心感のために

自分を低く設定してしまわないようにしましょう

 

とりあえず、こんなところです。